仕事終わらない~。自分のペース

仕事終わらない~。
自分のペースで出来んから
余計いらいらして
仕事進まんのやけどw

まあ、まあ、まあ、、
100歩譲って 先輩やから
仕方ないんやけどね―。
ん~。 疲れる。笑

あと最低でも6時間以上あるよ(>_<)
耐えろ。あたし!!!笑

最近2連休なくて悲しいなあ~(;_;)
2連休ないと、おばばやから
外に出る体力ないんよね―。。乙

けど 頑張って 15日は
balonという新宿の美容室に行ってきます(>_<)

誰か休み会う人遊んで orz。。。涙

なんせヒッキーしよると、
心が鬱になる~(´д ` )

なんかモチベあがるもんないかな―??

なんで仕事し始めは
あんな わくわくで
出勤しよったんやろ―。。

まあ 楽しいことが多かったのが
一番かもしれん(´ε` )

今、平凡な毎日やもん。
もおすぐ今年が終わってしまう。。

やばいやばい。

そうこうしよるうちに
休憩が終わってしまう。。

やばいやばい。w
5分寝ます!笑

覚え書き的な雑記。 現状の山用

覚え書き的な雑記。

現状の山用装備

上半身アウター◆
ECWCSパーカー(軍用。非常に頑丈。満足。ちと重い)
オレが買った頃は迷彩柄以外は黒しか国内に入ってなかった。
今じゃODとかコヨーテとかある。悔しい。

ミドルレイヤー◆
Goldwin ゴアテックスインナーシェル(バイク用。防風性大。カコワルイ)
HEADフリースベスト(ホムセン安物。軽量なのでタイチフリースのエンパワメントに)
RS Taichi マイクロフリース(バイク用。薄く軽く動きやすい。まずまずの防寒性能)

ベースレイヤー◆
Puma 速乾SST(柔らかい。着心地◎)
 or
Millet 速乾SST(頑丈。通気性◎)

下半身極寒、風雪時アウター◆
RS Taichi ドライマスターパンツ(低グレード商品のくせに防水性能、動きやすさ高得点)
ユニクロのMA1風中綿パンツ(超安物。意外と使い勝手は良い)

下半身行動時アウター◆
SOUTHFIELD ストレッチトレイルパンツ(本来は3シーズン用。動きやすい)

下半身ベースレイヤー◆
MCN ストレッチタイツ(安価だが高性能。とにかくサラサラの履き心地)
極寒時→Goldwin 起毛アンダータイツ(バイク用。分厚い。行動時は汗かく)

足元◆
トレクスタ トレッキングシューズ(軽く歩きやすい ちょっと硬め)
5本指クールマックスインナー(あるとないとじゃ大違い)
厚手ポリエステルソックス(及第点)
極寒時→Goldwin ゴアテックスソックス(温かいが分厚い…のは、しょうがない)

今後必要な小物◆
バラクラバ(やっぱり頭と顔が寒い)
防水グローブ(ホムセンのとか色々試したが1層でなんとかするのは無理と分かった)
予備インナーグローブ

インナーダウンジャケット系(プリマロフトが現実的かな…)
 or
ソフトシェルジャケット(民間用は馬鹿高い。結局米軍用か?)

とにかく停滞時、キャンプ設営時などの夜間が寒くてツライ。
他人のペースに合わせると暑いか寒いかしかない。
冬山で大汗をかかされるのは避けたい。危ないから。
何層も重ねていると脱ぎ着に時間を取られる。
あまり誰も気にしてないことだが、脱ぎ着を頻繁に行い時間がかかるのは危険だ。何かを落としたり破壊したり失念したりなどの確率を高める行為だからだ。
結論。ミドルレイヤーに一工夫必要だ。

単に安く効果が上がりそうなのは、ECWCSパーカー用フリースライナーかな。
でもアレはゴツ過ぎて行動時に着れないし。ザックに入れても超かさばるので食指が動かない。

米軍の、あるいは民間用ソフトシェルジャケットを行動時のアウターにしてしまえば通常はECWCSパーカーをザックにしまっておける。…が、高いネー。

停滞/キャンプ時はダウンかプリマロフト系ジャケットを挟みたい。
どちらも軽く小さく圧縮できるので喉から手が出るほど欲しいが、買う余裕は微妙だ。
12月~1月は、「クリスマスと正月」という「働く者に超手厳しい地獄」のシーズンインだからだ。

余談だがオレは子どもの頃にマトモなプレゼントをもらったことがない。
クリスマスと正月には何の期待も喜びもないまま、社会人になってしまった。
社会人になってしまえば、クリスマスや正月などは、働けば働いた分だけ、生き血が抜けて行くように時間とお金を浪費させられる悪習慣としか思えなかったりする。
こんな習慣、滅びればいいのに。(ちょっとばかり本気だ)

ダウンジャケットなんか、中古服通販サイトで安いのをてきとーに買えば、と思わないでもないが、以前、5月に四国の瓶ヶ森林道で野営した時、寒いのでいただきもののわりあい高級なグレードのダウンジャケットを着たが、見事に全然ぬくくならなかった、という経験がある。
オレは悟った。衣類の高級さは、衣類本来の信頼性に比例しない、と。ま、その頃バブル景気の時代だったから、余計に「定価ばかり高いゴミ」が世に氾濫してたからなー。知識不足を呪ったが、それでも風邪をひかなかったのは、単にオレが若くて野獣なみの体力を誇っていた年頃だったからだ。

余裕があれば行動時のパンツの冬用が欲しいな。
ドライマスターは良いパンツだが、やっぱりバイク用。動くと蒸れるんよね。
こちらも米軍のソフトシェルパンツが比較的手頃な価格であるが、迷彩柄しかないんよね…;
そして民間用は、馬鹿高い。

娘用の装備は、シュラフをもう少ししっかりしたモノにすべきか。
氷点下にならなければコールマン(凍るマン)のキッズマミーが丁度良いが、雪中は無理だろう。あのメーカーの製品にそこまで信頼を置くのは自殺行為である。
とはいえ、シュラフカバーとウールの毛布を併用すれば、まぁなんとかなるかなと思うが、それでも限界は-5℃までかな。山で一気に-10℃以下とか、わりと普通にあるだろうから。

冬のレイヤリングの運用は何かと知識と注意力を必要とするが、とにかく子どもはそんなのお構いなしに行動するだろうから、最悪の場合はダウンジャケットをびしょ濡れにする可能性も視野に入れておかねばならない。バックアップの衣類を携行するしかないだろう。
そして残念なことに、うちのチビが着れるサイズの米軍装備は存在しない。(笑)

うむ。
悩ましい。

藤井恵美(香里奈)は、恋人がいない27

 藤井恵美(香里奈)は、恋人がいない27歳の独身女性。男性スタッフばかりのイベント照明会社に勤める恵美は、上司の田村淳一(勝村政信)からも完全に男扱いされているものの、あまり物事にこだわらないサバサバした性格で、女性と一緒にいるより男性といる方が気楽、というタイプであったため、気にしていなかった。ゆえに、後輩の高橋健太(中尾明慶)からは、女を捨てている、と言われてしまうこともあった。
恵美の勤める会社『ライティングワークス』は、イベントやコンサートの照明を手がけていた。社長は白石拓海(萩原聖人)。拓海の妻・美鈴(稲森いずみ)はイベント企画会社のプランナーをしており、『ライティングワークス』の大事なクライアントでもあった。
恵美と同じ高校で、演劇部の後輩でもある小倉咲(吉高由里子)は、不況のあおりを受け就職活動に失敗したが、クリーニング店を切り盛りする母や姉には、大手出版社に就職したと嘘をついていた。新卒資格を失わないために留年することを選んだ咲は、学費と実家への仕送りを工面するために、手っ取り早く稼げるキャバクラでアルバイトをしていた。明るく華やかで、頭の回転も早い咲は、男性からもてたが、本気で恋をしたことがなかった。
演劇部の同窓会で再会した恵美と咲は、ひとり暮らしの寂しさから解放される上、部屋のランクを上げても家賃の節約ができる、という理由から、ルームシェアをすることにする。提案者の咲は、ふたりだと揉めたときにマズイからもうひとり誰かを探すという。そこで声をかけたのが、恵美たちの後輩でもある半沢真子(大島優子)だった。裕福な家庭に生まれた真子は、真面目でしっかり者の女性。派遣社員として働いている真子は、現在、派遣先の通販会社社員・木崎俊哉(中村竜)に激しく片思い中でもあった。
恵美たちは、運よく真子の伯母が住んでいたという一軒家を借りることができる。3人は、「男を泊めたら終わり」「女子会貯金に手を出したら終わり」「恋人ができたら終わり」という3ヵ条を決め、新しい生活を始めた。
そんな折、アメリカで照明の仕事を勉強していた恵美の同僚・長谷川優(田中圭)が帰国する。実は優は、親友を失いたくない、という理由から、わずか2週間で恵美を振った元彼でもあった。
そんな折、咲は、恵美や真子のために合コンを企画する。咲のコーディネートもあって見違えるほど美しくなった恵美は、男たちの注目を集めた。だが、すぐに居心地の悪さを覚えた恵美は、咲と真子を残して席を立ってしまう。
あくる日、仕事を終えた恵美は、優や田村たちと飲みに出かける。その際、客を送って店の外に出てきた咲と鉢合わせしてしまった恵美は、何も言わずにその場から立ち去る。
同じころ、木崎と食事に出かけた真子は、そのまま彼の部屋に誘われる。しかし真子は、ベッドに入った途端、何故か木崎を押し戻して部屋を出てしまう。
真子が帰宅すると、リビングには恵美がいた。ほどなく帰ってきた咲は、恵美をにらみ、「笑えばいいじゃん。ずっとバカにしていたんでしょ、私みたいな女のこと?」と絡んだ。事情が分からず戸惑う真子。合コンの一件もあり、気持ちを抑えられなくなった咲は、「自分に自信がある人はいいよね」「恋愛が面倒くさいとカッコつけていても傷つくのが怖いから逃げているだけ」などと恵美に言い放った。最初は何も言い返せずにいた恵美もついにキレ、とうとうつかみ合いのケンカになった。それを止めようとしたが聞き入れてもらえなかった真子は、恵美や咲の方が自分よりまだましだと叫び、思わずバージンであることを告白してしまう。それを聞いた恵美と咲は、ケンカを止め…。
恵美と咲は、中庭でビールを飲みながら真子の話を聞いた。自分に自信がない、という真子。それは恵美も咲も同じだった。そのとき、恵美の携帯に、優からのメールが届く。恵美の誕生日でもある明日、会って話したいことがあるのだという。それを見た恵美は、もう一度恋をする、と宣言し、優に会って素直な気持ちをぶつけてみる、とふたりに告げる。
あくる朝、咲は、真子と一緒に恵美を送り出すと、就活に出かけた。が、バスの時間が合わず、焦った咲は、タクシーを止めようとする。と、咲の、目の前に男が飛び出してきて先にそのタクシーを止めた。拓海だった。
走り去ろうとした際、咲も手を上げていたことに気づいた拓海は、車を止めてもらって彼女に声をかけ、一緒に駅へと向かった。その車内で、咲の携帯電が鳴った。先日、咲が一次面接を受けた出版社からの連絡だった。拓海は、慌てたようすで筆記用具を探す咲に、自分のボールペンを貸してやる。が、駅前でタクシーを降りた咲は、そのボールペンを返しそびれてしまい…。
出社した真子は、木崎と同僚社員の会話を偶然聞いてしまう。木崎たちは、ナンパ話で盛り上がり、処女は重い、などと話していた。
恵美は、カフェで優と会っていた。そこで優は、前田ひかり(倉科カナ)と結婚することを恵美に報告する。ひかりは、美鈴の部下で、恵美もよく知っている女性だった…。
(公式HPより)

 

現実的に考えると、あれだけ綺麗な女性が生ビールをうまそうに飲んでたら、むしろそのギャップがイイ!と思うよなwww

ところで香里奈のドラマとか初めて見たわけですが、いい演技っすな~。

大島優子目当てに見始めたドラマだけど、女優・香里奈を好きになりそうです^^

まぁ、なんだかんだ言いつつ・・・。

コリスかっわえええええええええwwwwwwwwwww

大島!!優子!!かわいい!!

 

しかし、実写ドラマなんて見るの数年ぶりですけど・・・長いなw

初回が70分スペシャルだったことを差し引いても、やっぱ30分アニメと比べると、長くて見るの疲れるw

冷え性に

まず前提として足裏は汗をかきやすい部分であることに注意が必要です。
「ドロドロの汁」を「体から毒素や老廃物が出たもの」と説明する商品があるらしいですが、ただ汗をシートに塗布された物質が吸ってドロドロになっているだけだという可能性があります。
その証拠に、デトックスシートをただの水に浸しただけでも、同様の「ドロドロ」が生じるという実験例があります。(nobさんが雑誌で見た商品でそうなるという保証はありませんけど。)
水でも汗でも同じようになるということは、「ドロドロ」はデトックスできていることの証明にはならないということですね。

冷え性に関して、その樹液シートがどういう説明をしているのか分かりませんが、「ドロドロ」に関して似たような説明を行っているとしたら、眉唾だと思います。本当に効果があるのなら、嘘の説明をする必要はありませんから。

また、それ以前の問題として、そのシートが医薬品なのか? という問題があります。
日本の薬事法では、厚生労働省に認可された医薬品以外は、基本的に効果・効能を謳ってはいけないことになっています。そのシートが医薬品でもないのに、冷え性に効くと宣伝しているのであれば、薬事法違反の可能性があります。
もちろん、消費者としては医薬品だろうがそうでなかろうが効けばいい、という考えもできると思います。しかし、そのシートを売っている会社がどうして厚労省の認可をうけずにその商品を売っているのか考えてみる必要があると思います。というのは、本当に「効果があると証明できる」のなら、違法行為というリスクを犯してまでシートを売るメリットはないわけですよね。したがって、医薬品でもないのに、そういう効果を謳っているとしたら、その商品は効果の面でも非常に怪しいというのが私の見解です。

お勧めデトックス

ハーブがよく効くようです。
日本人にメジャーな「しょうが」や「わさび」「しそ」「ぱせり」「ねぎ」「にんにく」などのほかにも、バジルやくみん、コリアンダーなど。
地球上で最も安全な食物だそうです。
抗酸化作用も強力だし。
ただ、そんなにたくさんは摂れないので、私は日頃飲んでるプロティンとミキサーで合体して飲んでいます。すごく美味しいし、山ほど摂れます。
どくだみやハトムギ茶もミキシングすると、「チャイ」みたいで美味しくいただけます
あと、低温サウナにはいります。

明らかに、お通じや肌の調子がよくなったし、体が軽くなりました。
お勧めします。

「デトックス(detox)」とは

「デトックス(detox)」とは単純に
「体内に蓄積する毒素を排除し、健康的な体を作る健康法」
のことを指します。
体重が減る、ボディラインが変わるなどは
あくまでも「結果」であり「効果」ではありません。

医療、民間療法に関わる情報については、
あくまでも個人的な経験に基づくものとみなし、
各自責任をもって判断をお願いいたします。

 

はとむぎ酵素というものを先日試してみました。

そのまま白湯で飲んだりしてもいいらしいのですが
お米を炊く時に一緒にいれてみました。

ちょっと量が多かったのか
炊き上がりが餅米のようになってしまいましたが
それを食べた翌日は…
ド====ン!!!!という感じで、お腹がスッキリしました。

スープに入れたり、炒め物に混ぜたりしてもいいようなので
また時々試そうと思ってます。

購入場所は
土のめぐみ という無農薬の野菜や果物を扱っている
ネットショップです☆

腸内デトックス&内臓アンチエイジング

腸内デトックス内臓アンチエイジング」がテーマです。 
(デトックス=解毒、アンチエイジング=若返り) 

アンチエイジングといっても、宿便・滞留便・デトックスは健康・美容においてまず最初に取り組むべきことです。 

腸内にいつまでも留まる宿便・滞便は次第と腐敗し、カラダの害となるガスや毒素を放ち血液に進入してきます。そしてその毒素は体中を巡り始め、肌荒れなど、様々な厄介な症状を引き起こしてしまいます。 

健康・美容の肝は内臓です。毒素が溜まると、内臓にも負担がかかるようになり、内臓年齢が上がってしまいます。すなわち、アンチエイジングのためにはまず腸内デトックスから始めるべきだ!と思うわけです。 

健康食や栄養サプリを「入れる」方法には限界が見えてきました。これからは「出す」時代です。 

ところでみなさん、古着の買取の出してますか?